芝刈り夢想 ~ボギーペースと道具を愛でる~

祝! 来場者1000名 & 2ヶ月の誕生日

ちょうど2ヶ月前の2015年8月31日に、このブログを立ち上げました。

気付けば、本日で来場者数が1000名を突破しました。

ありがとうございます m (_ _) m

そろそろネタが尽きそうですが、これからもがんばってみます


ベトナム-s


<ベトナムでラウンドした時の写真です。景勝地の中にあるような綺麗なところでした。>





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  1. 2015/10/31(土) 22:01:01|
  2. その他
  3. | コメント:0

SPD EVO Ⅱ vs. Tour AD GP vs. Regio Formula MB

今日の練習でドライバーが当たるようになったので、
ゴルフ5に直行しました。

目的は、スウィングが変わって調子が良くなったときでも、
ブリジストン JGRが優れているかを確認するためです。

しかし、タイトリストのキャンペーンのためにタイトリストの方がおられて、試打に誘われました。
私のような腕とHSでは60g台のシャフトではしなりを感じ難いからとお断りしようとしたのですが、
な、なんとSpeeder 569 (S)GP-5 (S) がありますよとのこと。
普段、50g台のカスタムシャフトを試打できる機会はないので、誘いに乗っちゃいました
ヘッドは、タイトリスト 915D2 (9.5度)と915D3 (10.5度)です。


Tour AD GPは、今年の新作シャフトですね。

GP-5.jpg


GP-6はこの間JGRで打ってみましたがしなりをあまり感じませんでした。
今回はGP-5なので期待してみたのですが、やはり私のHSでは硬く感じます。
(私のHSも昔より落ちて40-41m/sでした。)
計測結果も目を見張るものはありませんでした。


次に、Speeder 569 EVOLUTION Ⅱです。
女子プロがよく使用しているので一度使ってみたいとは思っていたのですが、本当に使えるとは。


Speeder569.jpg


こちらの方が、GP-5に比べて私には振りやすく感じました。
ヘッドが走る感じはあるのですが、走りすぎる感じは全くなく、予想よりも落ち着いた感じでした。
このため方向性も悪くなく、飛距離も含めて私にはこちらの方が合っていました。


今日のタイトリストの方は、とても親切な方で
日頃出そうなミスなども、影で見てるのかと言うくらい的確な指摘でした。

それで自分のドライバーが913D2で、日本シャフト Regio Formula MB (R)であることを伝えたら、
マイクラブでの計測と、Regio Formula MBを915に装着しての計測を勧めていただき、やってみました。

RF-MB.jpg


その結果、シャフトについてはタイトリストの方に
「SpeederよりもRegio Formula MBの方が合っていますね」と言われました。
自分でも振った感触は、手元から全体的に穏やかにしなる感じがわかり、
画像上もインパクトでシャフト先端がしなり戻るのが確認できました。

通常は、60g台からのカスタムシャフトしかショップには置いていないので、
これまで同じ重量帯(50g台)のシャフトの計測比較というのをやったことがなく、
今回は非常に参考になる試打をさせていただきました。
(タイトリストの方、およびゴルフ5に感謝です。


日本シャフトのカーボンの良さと言うのを改めて認識しました。




  1. 2015/10/30(金) 17:39:44|
  2. シャフト
  3. | コメント:2

スウィングの修正

仕事が休みだったので練習に行ってきました。

不調の原因が、少しつかめた気がします。
スウィング始動時に、微妙にスウェイして、
さらにハンドファーストでのインパクトをするような動きになっていたのが原因でしょうか・・・・
そこで、始動時に首を軸に肩を回すイメージを持ち、オンプレーンを意識して行うと、
問題のプッシュアウトやスライスがかなり減りました。


Iron swing20151030


まだまだスウィングプレーンに乗っておらず、アウトサイドにテイクバックしています。
しかし、前回よりは良くなりました。


Iron swing20151030-2


ダウンスウィングでは、ちょっと力んで肩が下がっていますが、
インパクト時に前ほどの腰の伸びはないように思います。

姿勢が悪かったり、振り抜きが良くなかったりと課題は多くありますが、
プッシュアウトやスライスの修正点の一つが見えたのは収穫でした。

この点に注意しつつ、絶不調のドライバーを打ってみたら、
結構なストレートボールが打てるようになり気分良く終えることが出来ました。




  1. 2015/10/30(金) 15:55:27|
  2. 練習
  3. | コメント:0

ブリジストン JGR

前回のラウンドを振り返ると、
やはりドライバーの不調が際立ちます。

パターを除いて他のクラブと同じような感じでのスイングで、
ドライバーのみがプッシュアウトとスライスです。

腰を痛める前(もち球はドロー)と、今とでは自分の思っているスイングが変わってる
と考えるほうが自然のような気がしてきました。

となると、自分にマッチするクラブも変わってきているはずなのに
それに気づいていないのではと・・・

というのも、
この間ゴルフ5で試打した際のブリジストン JGRの感触と弾道解析が頭から離れません。


JGR-1.jpg
<ブリジストン・ゴルフHPより>


クラウン辺縁の模様さえなければ私の好きな顔付きの部類です。
なによりも他のクラブより10ヤードも飛んだ飛距離性能です。
打ったときに吸い付くような打感もありました。
ただ、これはシャフト先端がかなりしなった感じがしたのでその影響かもしれません。

その後、シャフトをワッグルしてみるとS-flexでもかなり軟らかく感じました。
ブリジストンHPで見てみると確かに全体的にも、特に先が軟らかそうです。
今の自分のスイングでは、今までは合わないと思っていたものがむしろ合うのかもとも考えたりします。

やはりもう一度試打してみたいと思います。
その上で納得すれば・・・・、でも購入はちょっと先送りですかね
どうせ冬には練習もほとんどしないので、春まで待てば価格も落ち着くかなと・・


JGR-2.jpg
<ブリジストン・ゴルフHPより>


それからJGRで気になるのは、グリップの軽さです。
41.5 gしかありません
個人的には、グリップ交換も考えて極端なグリップ重量はしてもらいたくないんですがね。

クラブ重量を落とすのにグリップで重量を落としたのでしょうね。
普段使っているツアーベルベットラバーM60R (50 g)に交換すると
ヘッドバランスが約2Pは落ちますので、それを補正すると、
グリップ重量の増加分と合わせてクラブ重量が約13 gぐらいして、311gぐらいになりそうです

クラブ重量も今回は、私の中でポイントですので
ツアーベルベットラバーM62 (46g)で下巻きを増やす+ヘッドバランス1Pで合わせて約7gのにするか、
ベルベットライト (42g)にするかの選択になりそうです。
クラブの長さが45.5 inchなので、約7g増加の305gぐらいにすると
クラブ重量は私にとって良さそうな感じがします。

頭の中で、「JGRが欲しいんだろう」と悪魔がささやいています



  1. 2015/10/27(火) 13:56:07|
  2. ドライバー
  3. | コメント:2

2ヶ月半ぶりのラウンド

本日は、ザ・クラシックゴルフ倶楽部でラウンドしてきました。
すばらしい天気に恵まれましたが、PM2.5の影響か霞んだ感じでした。


目についたのはドライバーの不調とパットの切れのなさでしょうか。
ドライバーは、大きなスライスと右へのプッシュアウトです。
またグリーンが思いのほか速く、前半は距離感が全く会いませんでした。


ザ・クラシック(スコア)


特に前半の4番ホールでは2球連続でOBを叩き、PAR4が9点です。
6番ホールでは右へのプッシュアウトでOBは免れたものの、ボールは斜面にある木の根っこでした。
如何ともしがたく5番アイアンで人生初めての左打ちをしました。
球は出せましたので結果オーライです。
結局、OBは3回、OBにはならなかったもののトラブルショットも多くありました。

パターは計37で、決して褒められたものではありませんが、
今回使用したWhite Hot Pro #3は、もうしばらく様子を見てみようかと思います。
ただ、ホワイトホットインサートは柔らかい打感のため
速いグリーンでは距離感がつかみにくい気もしました。
グリーンによって、スコッティ・キャメロン NP2 ノッチバックとの併用が現実的なのかな

今回のセッティングは、タイトリスト 915Hを試してみました。
寛容性も良いみたいで悪くない印象です。段々、入れ替えの気持ちが強くなってきました。

それにしても、今回も前半が悪く、後半持ち直すパターンとなりました。
練習・ラウンド不足の影響でしょうかね。
ただ今後ラウンドの予定はありませんので、私の中ではシーズンオフ入りが濃厚です。





  1. 2015/10/24(土) 19:10:56|
  2. ラウンド
  3. | コメント:0

オデッセイ White Hot Pro #3

迷いつつ明日のラウンドのパターを決めました。

オデッセイ White Hot Pro #3です。


P1050825-s.jpg


メーカーHPを見ても実は#3が今は出ていません。
製造終了モデルにもWhite Hot Proがないため出ていません。
現時点では幻のような存在ですかね

ブレード型ですが、代表的な#1とは異なってクランクネックではありません。


P1050827-s.jpg


このWhite Hot Pro #3を選んだのは、やはり引っ掛けの頻度が少ないように思えたからです。
これはハーフシャフトオフセットが関係するのでしょうか


P1050832-s.jpg


とりあえず明日のラウンドはこれで勝負して見ます。


<スペック>

ロフト:3度、長さ:33 inch、重量:522.0 g、バランス:C6.0






  1. 2015/10/23(金) 22:51:14|
  2. パター
  3. | コメント:0

はじめてカメラを活用

週末のラウンドを控え、さすがに不安になり練習してみました。
それでも2ヵ月半で2回だけの練習です。

前の練習であまりにひどかったので、今回は初めてカメラを活用してみました。
自分のスイングを撮ったのは初めてです。

お見せできるような顔ではないので、顔は消してつなげてみました(苦笑)。


swing-1a.jpg


クラブが思いっきりアウトサイドに上がってます。
トップでクラブが寝がちなので、縦振りを意識した結果だとは思いますが、トホホです。


swing-2a.jpg


そしてダウンスウィングです。
インサイドアウトのような感じで降りてきて、インパクト時には腰が伸びているようです。
さらに体重移動も出来ずにフォローが気持ちよくないです。

トホホな結果でしたが、
この後スウィングプレーンに気を付けながら練習したら少しはマシになりました。
ただラウンド時にはすべて忘れているんでしょうが・・・

今回、カメラ活用も時には有効であることが分かりましたので、
たまには使ってみようかと思います。

毎回は面倒くさいので使わないと思いますが・・・





  1. 2015/10/23(金) 01:36:34|
  2. 練習
  3. | コメント:2

オデッセイ White Hot Pro #1

前に書いた通り、エースパターを3本の中から選考していました。

室内マットでの打ち比べだけでラウンドでの選考ではありません。
ラウンド回数が少ないために私には難しいです。

その中で、オデッセイ White Hot Pro #1を手に取ることが自然となくなっていました。


WP1-1-s.jpg


エースパターはまだ決まっていませんが、
今比べている、オデッセイ White Hot Pro #3 と、
スコッティ・キャメロン NP2 ノッチバック に絞られた感があります。

このWhite Hot Pro #1は、
ラウンドでの使用は3回程でそこそこ使用感は悪くはなかったのですが、
やはり引っ掛けがその理由です。
ブレード型の代表的な#1ですが、早々と戦力外通告をして先週手放してしまいました。


WP1-2-s.jpg


<スペック>

ロフト:3度、長さ:33 inch、重量:526.5 g、バランス:C5.75


今週末の2ヵ月半ぶりのラウンドに、
オデッセイ White Hot Pro #3と、スコッティ・キャメロン NP2 ノッチバック
どちらのパターを入れるか直前まで迷いそうです。






  1. 2015/10/20(火) 00:05:48|
  2. パター
  3. | コメント:0

テーラーメイド R9 IRON

サブ・クラブセッティングのアイアン、テーラーメイド R9 IRONです。
材質は軟鉄ではなく、ステンレスです。


P1050564-s.jpg


トップラインが厚くない、そして大きすぎないヘッド、ストレートに近い顔付き。
私は、この系統の顔付きを持ったアイアンが好みです。
現在使用しているミズノ MP-54も、この系統の顔付きなので気に入ってます。


r9 vs MP54
<左:R9 IRON、右:MP-54>


私は、12年ぐらい前にテーラーメイド RAC LT (2002)を使い始めてから、
この系統の顔付きが気に入りました。
その後、テーラーメイド RAC LT2 (2005)も購入して、一時期は両方を使用していました。
両者の違いは、LT2 (2005)の方が少しグースがはいって、ヘッドも心もち大きく、
そのせいかミスにも強い印象を受けました。
LT2 (2005)の方が易しく作られていたと言っていいと思います。
ただ私は、LT (2002)を気に入っていて、結局10年間使用していました。
谷口徹プロも現在のYAMAHAを使用する前に、このLT (2002)を長く使用していました。


I1-s.jpg
<RAC LT (2002)>


2年前にLT (2002)の顔付きで、よりストレート顔のR9 IRONが、
格安で新品が売られていたのを見つけて購入しました。
LT (2002)よりもR9 IRONの顔付きの方が私の中では、ど・ストライクなので
その後RAC LT (2002)を手放しました。
グースの入り方については、LT2 (2005) > LT (2002) > R9 IRONですね。


シャフトはNS 950GHのR-flexを選択しています。
個人的にアイアンは、力まないようにSR, R-flexを選択しています。
と言うより、ヘッドスピードと飛距離が落ちてきているだけなのですが・・・

また、新品ながら購入時には(型落ちのため)経年変化でグリップがへたっていましたので、
すぐにいつも使用しているツアーベルベットラバーM60Rに交換しました。
(グリップ交換は自分で行うようにしています。節約にもなるし、微調整も出来るので。)

R9 IRONですが、購入して分かったのですが#5は中空構造になっていました。
#6からはアンダーカットキャビティ構造です。
打感はステンレスながら、結構ソフトな打感で悪くないです。
ミスショットにも寛容なところがあります。


P1050563-s.jpg
<右が#5>


RAC LT (2002)、LT2 (2005) もそうですが、
このR9 IRONも上級者向けのアイアンではないのですが、
顔付きがよく、そしてなによりロフトが寝ています。

RAC LT (2002)、LT2 (2005)は、#5:27度。
R9 IRONは、#5:27.5度。
ロフトピッチは、すべて4度刻みです。間隔が一定というのもいいです。

この 27.5度という中途半端なロフトは、
#5のみは中空構造なので飛距離の階段を考慮してのものなのでしょうか。


r9 spec


決して飛ばないアイアンではありませんが、ロフトが寝ているせいでロフトなりの飛距離です。
PW:47度ですので、ウェッジまで含めて飛距離の階段が作りやすいです。
ストロングロフト全盛の昨今では、あまり振り向かれることがないかもしれませんが、
スッキリとした顔つきに、このロフトピッチ、私は好きです。


<スペック>

#5: NS 950GH (R-flex)
ロフト:27.5度、長さ:37.75 inch、重量:404.5 g、バランス:D0.25

PW: NS 950GH (R-flex)
ロフト:47度、長さ:35.5 inch、重量:436.5 g、バランス:D2.0





  1. 2015/10/18(日) 09:42:41|
  2. アイアン
  3. | コメント:0

ドライバー重量が合っていない???

先日の練習の時に気になったことが・・・。

ドライバーは、サブのLegacy Black 440を持っていったのですが、
球が右方向へ出ることも問題ですが、それよりも芯を食う当たりがありませんでした。
ラウンドで1度だけ使用したこともあるのですが、いい記憶は1,2ホールだけです。

このクラブを振って良い当たりがでるイメージが湧かないので、
帰りに近くのゴルフ5に寄ってみました。
「腕の悪さは、道具で補え!」をポリシーとしていますので。

店員さんに勧められ、腰サポーターも付けていたので珍しく試打をしてみました。
顔付きが気になったブリジストン J715 B3と、
逆に顔付きが少し気に入らないが気になるタイトリスト 915D2です。


J715B3 and 915D2
J715B3 and 915D2(2)




タイトリスト 915D2は打感が悪いと思い込んでいましたが、
ブリジストン J715B3と比べると、まだ良いかなって感じでした。
比較するとブリジストンが硬く感じてしまいました。
球は、やっぱり右方向に出ていたので、カスタムシャフトに変えて打ったりもしたのですが、
変化は見られませんでした。

そこで店員さんにブリジストン JGRを勧められて、
純正シャフトで打ってみたところナイスショットでした。


JGR-DR.jpg
<ブリジストン ゴルフHPより>


さらにカスタムのTour AD GP6に変えてみたところ飛距離は落ちたものの、
球はまっすぐに飛んでいました。
シャフト特性も違うのにと考えてみると、「クラブ重量の違いも関係しているのかな」と思えました。
JGRは、45.5 inchで純正 298 gとGP6 304 g。J715B3は、純正で45.5 inch, 309 g。
915D2は、45.0 inchでATTAS6, 317 g。ちなみに、Legacy Blackは、312 gです。
HSも40.0 m/sと落ちていて、クラブ重量が重いのかなとの考えが沸々と湧いてきました。
近頃のドライバーはカチャカチャが付いて便利になった分、重量が重くなりがちなんですかね。

ドライバー重量を305 g程度に抑えるべきなのか?

Legacy Black 440を売って新しいものを物色すべきなのだろうか?
ブリジストン JGR好感触でしたが、クラウンの模様が個人的には余計なのですが・・・

またまた悪魔のささやきが頭の中に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





  1. 2015/10/14(水) 00:36:17|
  2. クラブについて
  3. | コメント:2
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プロフィール

芝刈り夢想

Author:芝刈り夢想

腰痛持ちの中年ゴルファー。
ラウンドや試打も思うように出来ず、日々芝刈りを夢想しています。

170cm, 64kg, HS 41~42m/s
Best Score 78
GDO HDCP 20 (Best 15)




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Driver: Great Big Bertha
FW: X2 HOT PRO
Legacy Black 2013
UT: Titleist 915H
Iron: MIZUNO MP-54
Wedge: MIZUNO MP-R4
Putter: S.Cameron NP 2.5

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